「ポイントタウン」、貯めたポイントを「LINE ポイント」へ交換可能に
2016.07.20 [Wed] 12:41

「ポイントタウン」、貯めたポイントを「LINE ポイント」へ交換可能に

GMOインターネットグループのGMOメディア株式会社(代表取締役社長:森 輝幸 以下、GMOメディア)は、ポイントサイト「ポイントタウンbyGMO(以下、ポイントタウン)」のポイント交換先として、LINE株式会社が提供する「LINE ポイント」を本日7月20日(水)に追加いたしました。

【「ポイントタウン」のポイント交換先追加について】
「ポイントタウン」は、ゲームやアンケートへの回答といった様々なアクションによって無料でポイントを貯めることができるポイントサイトです。貯めたポイントは、30種類以上のポイントサービスや、現金、電子マネー、ギフト券と交換することができます。
この度「ポイントタウン」は、より一層ユーザーにとって便利でお得なサービスを提供するべく、幅広い年齢層に利用されているLINEのポイントサービス「LINE ポイント」を新たな交換先として追加いたしました。今後も「ポイントタウン」では、ポイント交換先の追加をはじめ、ユーザーにとってより価値の高いサービスを提供してまいります。

■「LINEポイント」とは
 「LINE ポイント」は、LINEプラットフォームの中でポイントを貯める・使えるポイントサービスです。貯まった「LINEポイント」は、「LINE STORE」をはじめとする公式オンラインショップのお買い物代金に利用できるほか、「LINE Pay」へのチャージや、LINEアプリ上のスタンプや着せかえの購入ができる「LINE コイン」への交換が可能です。

  


<「LINEポイント」交換概要>
 交換レート 3,000pt →  100LINEポイント  
 15,000pt →  500LINEポイント
 30,000pt → 1,000LINEポイント
 交換手数料 無料
 交換までの日数 2営業日〜3営業日

【リリース記念キャンペーン開催】
 期間 2016年7月20日〜2016年8月31日
 URL 【PC】http://www.pointtown.com/ptu/exchange/line_point/top.do
 【SP】http://www.pointtown.com/ptu/sma/exchange/line_point/top.do
 交換レート 2,000pt →  100LINE ポイント
 10,000pt →  500LINE ポイント
 20,000pt → 1,000LINE ポイント

【「ポイントタウン」とは】(URL:http://www.pointtown.com/
「ポイントタウン」とは、今年でサービス提供から17周年を迎え、現在約210万人(※)の会員にご利用いただいているポイントサイトです。PCやスマートフォン、iOSおよびAndroidアプリ向けにサービスを展開しており、スマートフォンアプリのダウンロード数は81万を突破しています(※)。
「ポイントタウン」のポイントは、ゲームやアンケートへの回答といった様々なアクションによって無料で貯めることができるほか、「ポイントタウン」を経由した提携サイトでのお買い物や、旅行やレンタカーの予約、飲み会で使うクーポン購入などを行うことで貯めることができます。
「ポイントタウン」で貯めたポイントは、GMOインターネットグループの共通ポイント「GMOポイント」をはじめとする合計30種類以上のポイントサービスのほか、現金、電子マネー、ギフト券とも交換することができます。
※2016年3月末現在
以上
【サービスに関するお問い合わせ先】
●GMOメディア株式会社 担当 徳江
TEL:03-5428-2929  FAX:03-5459-6077
E-mail:info@gmo.media

【報道関係お問い合わせ先】
●GMOメディア株式会社 広報担当 森島
 TEL:03-5456-2626  FAX:03-5459-6077
 E-mail:pr@gmo.media

●GMOインターネット株式会社 グループ広報・IR部 石井・島田
 TEL:03-5456-2695 FAX:03-3780-2611
 E-mail:pr@gmo.jp

【GMOメディア株式会社】 (URL:http://www.gmo.media/
 会社名 GMOメディア株式会社(東証マザーズ 証券コード:6180
 所在地 東京都渋谷区桜丘町26番1号 セルリアンタワー
 代表者 代表取締役社長 森 輝幸
 事業内容 ■メディア事業
 ■その他メディア支援事業

【GMOインターネット株式会社】 (URL:http://www.gmo.jp/
 会社名 GMOインターネット株式会社 (東証第一部 証券コード:9449)
 所在地 東京都渋谷区桜丘町26番1号 セルリアンタワー
 代表者 代表取締役会長兼社長・グループ代表 熊谷 正寿
 事業内容 ■インターネットインフラ事業  ■インターネット広告・メディア事業
 ■インターネット証券事業    ■モバイルエンターテイメント事業
 

10代女子のhappyを研究する「プリキャンティーンズラボ」 「いじめ・嫌がらせに関する調査」を実施 〜SNSのトラブルを抱えるも、半数近くが大人に相談したいとは思わない〜
2016.07.19 [Tue] 11:30



10代女子のhappyを研究する「プリキャンティーンズラボ」
「いじめ・嫌がらせに関する調査」を実施
〜SNSのトラブルを抱えるも、半数近くが大人に相談したいとは思わない〜

GMOインターネットグループのGMOメディア株式会社(代表取締役社長:森 輝幸 以下、GMOメディア)が運営する、10代の女の子に関する研究機関「プリキャンティーンズラボ(http://lab.prcm.jp/)」は、10代の女の子を対象に「いじめ・嫌がらせに関する調査」を実施いたしました。

<調査概要>
 ■ 調査テーマ いじめ・嫌がらせに関する調査
 ■ 調査対象  10代女子
 ■ 調査期間  2016年7月1日〜2016年7月6日
 ■ 調査方法  インターネットリサーチ
 ■ 有効回答数 2,072名
 ■ 調査主体  プリキャンティーンズラボ
※本調査レポートの百分率表示は四捨五入で端数処理を行っており、合計しても100%とならない場合がございます。

【調査結果】
■回答者の属性
〜中高生が中心、スマホ所有率は約93%〜
回答者の年齢分布は、13〜16歳がボリュームゾーンとなっており、中高生が約90%を占めています。また、スマホの所有率は約93%にのぼり、OSはAndroid(52.0%)が、iOS(38.0%)を上回っています。

○アンケート参加者の年齢分布[N=2,072 単一回答] ○アンケート参加者の属性[N=2,072 単一回答]
 
○利用しているスマホのOS[N=2,072 単一回答]


■約半数が「いじめ・嫌がらせ」を認識するも、うち3割は誰にも相談せず
10代女子に、「いじめ・嫌がらせ」について尋ねたところ、4人に1人が「実際にいじめや嫌がらせを受けたことがある(25.2%)」と回答しました。また、「いじめや嫌がらせを見た・聞いたことがある」と答えた人は30.5%にのぼっており、「いじめや嫌がらせを受けたり、見た・聞いたことはない(36.6%)」、「わからない/覚えていない(14.8%)」と回答した人を除くと、10代女子の約半数が「いじめ・嫌がらせ」の存在を認識したことがあるといえます。
また、「いじめ・嫌がらせ」を認識したことのある10代女子に、それを周りに相談したかどうかを聞いたところ、「誰にも相談していない」が32.7%となり、約7割は誰かに相談しているものの、誰にも言わずにひとりで抱えている人も一定数いることがわかりました。相談相手としては、「学校内の友達(32.1%)」、「家族(31.7%)」、「先生(27.9%)」がそれぞれ約3割にのぼっています。

○あなたの周りでいじめや嫌がらせを見たり、   ○いじめ・嫌がらせについて周りに相談しました
 聞いたりしたことはありますか?          か?[N=1,007 複数回答]

[N=2,072 複数回答]


■SNSのトラブルは、LINE・Twitterが多い
スマホを所有している10代女子に、利用しているSNSを聞いたところ、「LINE(97.5%)」、「Twitter(61.3%)」、「Instagram(31.1%)」と続き、中でもLINEは10代女子のほとんどが利用していることがわかりました。SNSで嫌な思いをしたことがあるかについては、半数以上が「嫌な思いはしたことがない(56.4%)」と答えました。嫌な思いをしたことがあるSNSの内訳を見ると、「LINE(33.5%)」、「Twitter(33.8%)」が突出しており、利用者が多いだけにトラブルも発生しやすいことがうかがえます。
一方、「SNSで誰かを傷つけた経験」について質問したところ、「ない」が64.8%となり、「ある(8.4%)」と意識している人は少数であることがわかりました。また、「ある」と答えた人の約8割が、SNSで誰かを傷つけてしまったことを後悔しているようです。

○SNSの利用状況           ○SNSで嫌な思いをしたことがありますか?
  [N=1,930 複数回答]              [N=1,900 複数回答]

 

○SNSで誰かを傷つけた経験    ○SNSで誰かを傷つけて後悔したことがあるか
 [N=1,900 単一回答]               [N=160 単一回答]

 

■LINEの「既読スルー」「ブロック」が気になる
利用者が多いLINEの利用実態について詳しく尋ねたところ、参加しているLINEのグループの数は「1〜10(52.2%)」、「11〜50個(40.3%)」となりました。LINEを使っていて嫌な思いをしたことについては、「既読スルーされた(44.2%)」、「ブロックされた(39.1%)」、「未読スルーされた(29.2%)」と続きました。「自分への誹謗中傷の書き込みを見つけた(25.4%)」といった直接的な嫌がらせよりも、LINEの便利な機能が、その受け取り方によってネガティブに働いてしまうことが多いと考えられます。

○参加しているLINEのグループ数      ○LINEを使っていて嫌な思いをしたこと
  [N=1,882 単一回答]          [N=1,882 複数回答]

 

■SNSのトラブル、大人に相談したくないが半数弱
SNSを利用していると答えた方に「SNSで嫌なことがあったら大人に相談したいか」を聞いたところ半数近くが「相談したいと思わない」と答えました。うち「相談をしたこともないし、相談したいと思わない」という回答が40.8%にのぼっており、身近な大人に相談しにくい/したくないと感じている10代女子が多いことがわかります。

○SNSで嫌なことがあったら大人に相談したいか[N=1,900 単一回答]


■SNSを使っていてよかった人は約6割「悩み相談」「趣味のトーク」ができる
一方、SNSを利用している10代女子にSNSを使っていてよかったことはあるか尋ねたところ、「ある」が58.9%となりました。その理由については「悩みを相談できるから」「直接言いにくいことを伝えることができた」「趣味が同じような人と話せて楽しかった」といった回答が挙がり、直接話しにくい内容を伝える手段としても活用されているほか、SNS上で趣味を通じた交友関係が広がることもあるようです。

○SNSを使っていてよかったことはありますか[N=1,900 単一回答]


【本調査の背景】
昨今、日本におけるSNSを含むソーシャルメディアの利用率は増加傾向にあり、特に10代においては、1日の平均利用時間が117分超と他の年代よりも突出して長くなっています(*)。
このようにSNSは、10代にとって友人や知人とのコミュニケーションに欠かせないツールとなっている一方で、誹謗中傷やいじめといったSNS上でのトラブルが社会問題となっています。そこで「プリキャンティーンズラボ」は、主にSNS上における「いじめ・嫌がらせ」といったトラブルを10代女子がどのように捉えているのか、その実態を探るべく調査を行いました。
*出典:総務省情報通信政策研究所「平成26年情報通信メディアの利用時間と情報行動に関する調査」

詳細はこちら

【「プリキャン byGMO」とは】(URL:http://prcm.jp/
「プリキャン byGMO」は、“女の子の新しいhappyのかたち”をコンセプトにしたコミュニティサイトです。写真と画像でつながるコミュニティサービス「プリ画像」や、気軽に相談・アドバイスがもらえる「プリキャンQA」をはじめとする10代の女の子向けのコンテンツを展開しているほか、2015年3月からは、記事へのコメントやGOOD/BAD機能を通じてユーザー同士がコミュニケーションできるニュースサイト「プリキャンニュース」を提供しています。

【「プリキャンティーンズラボ」とは】(URL:http://lab.prcm.jp/
 「プリキャンティーンズラボ」とは、「プリキャン byGMO」が設立した、10代の女の子のスマートフォンライフや日常生活を調査・発表するGMOメディア社内に置かれた研究機関です。今後も同機関では、スマートフォンネイティブである「プリキャン」ユーザーの日常生活を研究していきます。

【本調査結果の引用・転載について】
本調査の一部を引用・転載される場合には、出典として「プリキャンティーンズラボ」及び調査名称「いじめ・嫌がらせに関する調査」を併記した上で、下記報道関係お問い合わせ先までお知らせください。

以上
【報道関係お問い合わせ先】
●GMOメディア株式会社 広報担当 森島
 TEL:03-5456-2626  FAX:03-5459-6077
 E-mail:pr@gmo.media

●GMOインターネット株式会社 グループ広報・IR部 石井・島田
 TEL:03-5456-2695 FAX:03-3780-2611
 E-mail:pr@gmo.jp

【GMOメディア株式会社】 (URL:http://www.gmo.media/
 会社名 GMOメディア株式会社(東証マザーズ 証券コード:6180
 所在地 東京都渋谷区桜丘町26番1号 セルリアンタワー
 代表者 代表取締役社長 森 輝幸
 事業内容 ■メディア事業
 ■その他メディア支援事業

【GMOインターネット株式会社】 (URL:http://www.gmo.jp/
 会社名 GMOインターネット株式会社 (東証第一部 証券コード:9449)
 所在地 東京都渋谷区桜丘町26番1号 セルリアンタワー
 代表者 代表取締役会長兼社長・グループ代表 熊谷 正寿
 事業内容 ■インターネットインフラ事業  ■インターネット広告・メディア事業
 ■インターネット証券事業    ■モバイルエンターテイメント事業
 

ファッション共有SNS「CoordiSnap(コーデスナップ)」 ワタナベエデュケーショングループのオーディションに協力 〜優秀者は「コーデスナップ」初代読者モデルに!〜
2016.07.05 [Tue] 14:00

ファッション共有SNS「CoordiSnap(コーデスナップ)」
ワタナベエデュケーショングループのオーディションに協力
〜優秀者は「コーデスナップ」初代読者モデルに!〜

GMOインターネットグループのGMOメディア株式会社(代表取締役社長:森 輝幸 以下、GMOメディア)が運営する、ファッション共有SNS「CoordiSnap(コーデスナップ)(以下、コーデスナップ)」は、大手芸能事務所「ワタナベエンターテインメント」直営のスクール事業を展開する、ワタナベエデュケーショングループ(以下、WEG)に賛同し、「全国新人発掘オーディション」に協力いたします。
本日2016 年7月5日(火)より、「コーデスナップ」の特設サイト上でエントリーを受け付け、Web審査を通過した方は、全国各地で開催されるオーディションに参加いただけます。


【「ワタナベエデュケーショングループ×コーデスナップ」オーディション開催の背景】
ファッション共有SNS「コーデスナップ」は、日々のコーディネートの投稿を通じてユーザー同士がコミュニケーションをとれるサービスです。身近な女性のコーディネートが参考になるとして10〜20代の女性を中心に広く利用いただいており、2016年5月にはスマートフォンアプリのダウンロード数が300万件を突破しております。
 最近では、YouTubeやInstagramといったSNSでの人気が高く、大きな影響力を持つ“インフルエンサー”と呼ばれるユーザーが増えており、「コーデスナップ」においても、投稿したコーディネートが支持され、フォロワーが数十万を突破する人気ユーザーが続々と誕生しています。
そこでこの度、多くの人気ユーザーを抱える「コーデスナップ」は、「全国新人発掘オーディション」に協力し、同世代から多数の共感を得られる新たな人材を「コーデスナップ」からも発掘することといたしました。
優秀者は、WEGがデビューを完全にバックアップするほか、WEGのレッスン費が最大で全額免除されます。また優秀者全員を、「コーデスナップ」の初代読者モデルに認定し、「コーデスナップ」上で活動していただく予定です。

【「ワタナベエデュケーショングループ×コーデスナップ」オーディション概要】
 期間 2016年7月5日(火)〜2016年9月(予定)
 サイトURL https://coordisnap.com/mode/campaign/page/ud-audition
 応募資格 【ティーンズ部門】芸能事務所などに所属していない10〜19歳までの男女
 【一般部門】芸能事務所などに所属していない20〜29歳までの男女
 募集部門 男優、女優、モデル、声優、タレント、アイドル
 オーディションの流れ 1)コーデスナップの特設サイトからエントリー
 2)Web審査通過者にオーディションをご案内
 3)全国各地で開催されるオーディションに参加
 4)オーディションの結果は全員に通知されます
 優秀者特典 ・WEGがデビューまでを全面バックアップ!
 ・WEGのレッスン費を最大で全額免除!
 ・「コーデスナップ」の初代読者モデルとしてWebサイトやイベントで活躍!


【「コーデスナップ」とは】(URL:http://coordisnap.com/
ファッション共有SNS「コーデスナップ」は、ファッションに関心の高いユーザー同士がコーディネートを通じてコミュニケーションをとることができる、PC/スマートフォン向けサービスです。自身のコーディネートを投稿することはもちろん、他ユーザーのコーディネートを閲覧してコメントを残すこともできるため、様々なテイストのおしゃれを楽しむ若い女性を中心とした多くのユーザーに支持されており、これまでにアプリダウンロード数が累計300万件を突破しています(2016年5月時点)。
また、2012年11月の日本での提供開始に続いて、2013年7月には台湾・香港ユーザー向けに繁体字版を、2015年1月には英語版の「コーデスナップ」を提供開始し、Google Play(TM)を通じて世界140カ国以上に提供しています。
以上
【サービスに関するお問い合わせ先】
●GMOメディア株式会社 事業推進室 鮫島
 TEL:03-5456-2626  FAX:03-5459-6077
 E-mail:info@gmo-media.jp

【報道関係お問い合わせ先】
●GMOメディア株式会社 広報担当 森島
 TEL:03-5456-2626  FAX:03-5459-6077
 E-mail:pr@gmo.media 

●GMOインターネット株式会社 グループ広報・IR部 石井・島田
 TEL:03-5456-2695 FAX:03-3780-2611
 E-mail:pr@gmo.jp

【GMOメディア株式会社】 (URL:http://www.gmo.media/
 会社名 GMOメディア株式会社(東証マザーズ 証券コード:6180)
 所在地 東京都渋谷区桜丘町26番1号 セルリアンタワー
 代表者 代表取締役社長 森 輝幸
 事業内容 ■メディア事業
 ■その他メディア支援事業

【GMOインターネット株式会社】 (URL:http://www.gmo.jp/
 会社名 GMOインターネット株式会社 (東証第一部 証券コード:9449)
 所在地 東京都渋谷区桜丘町26番1号 セルリアンタワー
 代表者 代表取締役会長兼社長・グループ代表 熊谷 正寿
 事業内容 ■インターネットインフラ事業  ■インターネット広告・メディア事業
 ■インターネット証券事業    ■モバイルエンターテイメント事業